JAはだのトピックス

22.08.05

良質ブルーベリーを贈呈

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高橋市長(中)にブルーベリーを贈呈

 JAはだのブルーベリー研究会は7月20日、秦野市役所を訪れ、高橋昌和市長にブルーベリーを贈呈しました。伊藤隆弘会長と小泉武副会長が、21パック(1パック約200g入り)を手渡し、日頃の支援に対する感謝を伝えました。
 伊藤会長らは、高橋市長に今年の作柄を報告。梅雨明けが早く日照時間が多かったことから、実に甘さが乗り、例年よりも糖度が2~3度高い実が収穫できていることを伝えました。
 その後、高橋市長と懇談しながら、販売先の他、摘み取り園の開園状況などについても情報を共有。新東名高速道路の開通で都心からの来園者が増え、観光農園の需要が高まっていることなどについて意見を交わしました。

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