JAはだのトピックス

21.10.21

支所運営委員が新東名見学

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トンネルを見学する委員ら

 JAはだの西支所運営委員会は11日、新東名高速道路の秦野事業PR館を訪れました。同支所管内を通る新しい高速道路について理解を深めようと、12人の委員が参加。工事内容などについて詳しく学んだ他、工事中のトンネルや橋にも足を運んで見学しました。
 委員は、秦野事業PR館のスタッフから、道路を建設している場所や現在の工事状況などについて説明を受けました。さらに、完成図を再現したジオラマを見て、完成後の地域の様子へのイメージを膨らませました。その後、工事中の羽根トンネルと菩提高架橋を歩いて見学。道路の防音や照明の設備などを間近で見ました。

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