JAはだのトピックス

18.05.11

園児が野菜苗購入

イメージ
JA職員から野菜苗を購入する園児

 秦野市立つるまきこども園の5歳児55人は9日、同園で野菜苗を購入する体験学習をしました。園児の食や農への関心を高めようと同園が毎年実施しているもので、今年もJAはだの鶴巻支店が協力しました。
 園児は、ミニトマトやピーマンなど4品目の中から育てたい苗を決め、事前にJAに注文。JA職員から1苗50円で購入し、苗と領収書を受け取りました。今後、プランターに植え付け、水やりなどの世話をしていきます。収穫後は、給食のおかずとして味わう予定です。

はだの じばさんず 地場産's 朝採りの「新鮮さ」、つくり手の顔が見える「安心感」、産地直送の「安さ」をお届けします!
ページトップへもどる