朝採りの「新鮮さ」、つくり手の顔が見える「安心感」、産地直送の「安さ」をお届けします!朝採りの「新鮮さ」、つくり手の顔が見える「安心感」、産地直送の「安さ」をお届けします!

県内最大規模の売り場に、約850軒の農家から出荷された豊富な新鮮野菜や農産物・加工品を、毎日元気に販売しています。
朝採りの野菜コーナーや秦野特産物のさくら漬け、農家の昔ながらの加工品や草花・鉢物などなど、豊富な品揃えでお待ちしています!

商品情報

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2017.10.13
サツマイモ
150円~

秋といえば芋!店内には「紅あずま」「べにはるか」「シルクスイート」「安納芋」などさまざまな種類が並んでいます。お好みのものを探してみてはいかがでしょうか。

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2017.10.13
イチジク
400円~

不老長寿の果実とも言われるイチジク。甘く柔らかい実は、生で食べてもジャムにしても楽しめます。

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2017.10.13
ダイコン
100円~

さまざまな料理に使えるダイコン。これからの寒い時期には、おでんやスープなどに入れて温かい料理に使ってはいかがでしょうか。

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2017.09.12
落花生
350円~

秦野の名産「落花生」が収穫のピークを迎えました。今しか食べれない旬物。ゆでると甘みが出ておいしですよ。ぜひお召し上がりください。

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2017.08.31
切り花
300円~

日持ちの良いと評判の秦野の花。小菊やケイトウ、ダリアなどさまざまな切り花を単品と花束でご用意してあります。ご家庭用や贈り物にお使いください。

じばさんずについて

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安全・安心な農産物を消費者のみなさまへ

生産者から「安全な栽培に関する誓約書」を提出、防除基準の遵守・防除日誌の記帳・環境保全型農業の推進に取り組んでいます。また、出荷された生鮮野菜・果物などは、安心して食べていただくために栽培履歴を確認。定期的に残留農薬の検査も行っています。
販売する農産物は、秦野産、県内産、国産だけで外国産の農産物は並んでいません。県外産の農産物は全国の提携JAファーマーズマーケットから直送され、各地の特産品もおすすめです。

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生産者と消費者を結ぶ交流の場

毎朝、農家のみなさんがその日の朝に収穫した農産物を持ち寄り、自ら値段を決めて陳列をします。原材料にこだわった種類豊富な加工品もあり、消費者からも好評です。
地元で採れた新鮮な農産物を地元で消費する『地産地消』に取り組む他、地域に密着した農産物の提供を目指して、学校給食への提供や「じば農園」を開園しての園児の食農教育に取り組んでいます。

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ロゴマークについて

「じばさんず」の名称は、一般公募により命名された愛称で、地場産がいっぱいの意味です。ロゴマークは、丹沢の山並みと特産の落花生をイメージして、はだのの農業の夢(芽)が育ち実を結ぶ願いが込められています。
新鮮・安全・安心な、地場産の農産物をいっぱい食べて、元気で健やかな一日を過ごしましょう。

うでピー

いつもフレッシュ!いつでも旬の味
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うでピーとは

秦野の畑で健康に育った掘り立ての落花生を殻ごとゆで上げ、瞬時に冷凍した美味しい産物、それが「うでピー」です。
同市は、県内生産量1位を誇る落花生の産地。昔から地元農家がおやつ代わりに食べていたものを、全国に先駆けて1989年に商品化しました。ゆでることを「うでる」という同市の方言が、ネーミングの由来です。
豆をゆでることで素材の甘味を引き出し「くせになる味」と毎年評判の一品。気軽に食べられるので、お土産や贈り物としても好評です。

うでピー情報
ただいま販売中です!

【2017.8.14】今年もおいしくゆで上がりました。大好評販売中!

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わたしたちのじばさんず

利用者

市内外から幅広い年代の方たちに愛されるじばさんず。利用者の方にじばさんずの良いところを聞いてみましょう。

市外在住 73才男性
新鮮で安く手に入るから、
野菜はじばさんずでしか買わない。
ダイコンやキュウリが出始めたときには
まとめて買って漬物を作っているが、
おいしいと喜んでもらえるからうれしい。
毎年お世話になってます。
市内在住 50才女性
毎年、市外の親戚に
旬の農産物を送っています。
新鮮でおいしいと
とても喜ばれます。
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市内在住 38才女性
大磯に住む母親と一緒に月に数回は来ます。
新鮮だし、生産者の顔が見えるから
子どもにも安心して食べさせられるのが
うれしいです。
市内在住 68才女性
新鮮でおいしいので週に2回は来てます。
地元の野菜を食べるのが
一番いいです。
市外在住 57才女性
新鮮な野菜が安く置いてあるし、品数も多いから気に入っています。
花も持ちが良いのでよく買って帰ります。

生産者

生産者の方にもお聞きしてみましょう。いつから、どんなものを出荷しているのですか?

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向原 洋子さん
コロッケなどの加工品を季節ごとに具材を変えながら年間15種類ほど

地場産の旬の食材を使い、じばさんずでしか手に入らないものを意識してレシピを考えています。今は、通年商品の「キャベツメンチ」の他、季節限定の「みそピーコロッケ」新商品の「たこ焼きポテト」などを出荷していますので、ぜひ手に取ってみてください。

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小島 真理さん
ナスやピーマンの露地野菜の他、温室で春と秋にキュウリを出荷するなど年間通して20品目以上

夫「晴夫」の名で、じばさんずと市場に出荷。新鮮で安全・安心な野菜を、夫婦で愛情込めて育てています。今は夏野菜中心に出していますので、見掛けた際には手に取ってみてください。

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今井 サカエさん
漬け物やジャムなどの加工品約10種類

漬物もジャムも自家栽培の農産物を使い、消費者に品質、味ともに一番良いものを提供できるように、手間を惜しまず作っています。今は奈良漬や梅干しを出荷しています。

職員

じばさんずを支える職員・パートの方たちに、じばさんずの良さをPRしていただきましょう。

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小島 一哲
JAはだの職員 2年目

じばさんずでは生産履歴を出して、お客様に安全・安心な農産物を提供しています。県外提携先も多数ありますので、時期によって青パパイヤなどスーパーにはない多種多品目な農産物を取り揃えております。ぜひ、当店に足を運んでみてください。

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三角 ひろ美
野菜・果物担当 10年目

じばさんずは地産地消に努めています。農産物はもちろんですが、秦野産の桜の塩漬けやダイコンで作った加工品もたくさんあります。ご来店の際には、ぜひ手に取ってみてください。

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加藤 舞
野菜・果物担当 9年目

今の旬は秦野産の甘夏やはっさく、いちごなどです。他にもじばさんずには秦野産の果物がたくさんありますのでぜひご賞味ください。

お店の情報

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じばさんず
■所在地
〒257-0015 神奈川県秦野市平沢500
■TEL
0463-81-7707 (直)
■FAX
0463-84-1030
■交通アクセス
東名高速道路「秦野中井インター」から車で約10分
国道246号線「堀川入口交差点」角 JAはだの本所
■営業時間
9:00~18:00
■定休日
年始を除き無休
■駐車台数
250台
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特産センター秦野店
■所在地
〒257-0051 神奈川県秦野市今川町1-3
■TEL
0463-83-1093 (直)
■FAX
0463-83-5150
■交通アクセス
小田急線秦野駅北口下車 徒歩1分
■営業時間
9:00~20:00
■定休日
年始を除き無休
■駐車台数
なし (本町支所駐車場をご利用ください)
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特産センター渋沢店
■所在地
〒259-1315 神奈川県秦野市柳町1-14-2
■TEL
0463-87-8835 (直)
■FAX
0463-87-2323
■交通アクセス
小田急線渋沢駅北口下車 徒歩1分
■営業時間
9:00~20:00
■定休日
年始を除き無休
■駐車台数
なし