JAはだのトピックス

21.04.23

連携協定で地場産品を販売

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JAとパルシステムのコラボでしょうゆを販売

 JAはだのは、事業連携協定を結ぶ生活協同組合パルシステム神奈川と協力して、秦野産農産物を使った加工品を多くの消費者に届けています。パルシステムの宅配事業で、秦野産の大豆が原料の「津久井在来大豆しょうゆ」を販売。協同組合間の連携をより強めるとともに、販路拡大にも結び付けています。
 しょうゆは、秦野市の農業生産法人㈱大地が製造しているもの。自家生産の大豆「津久井在来」と神奈川県産の小麦を使用し、地場産にこだわっています。JA農産物直売所「はだのじばさんず」などでも販売し、来店者から人気を集めている一品です。

はだの じばさんず 地場産's 朝採りの「新鮮さ」、つくり手の顔が見える「安心感」、産地直送の「安さ」をお届けします!
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