JAはだのトピックス

19.04.24

市内83会場で春の座談会開催

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臼井戸公民館・南地区

 JAはだのは5~17日、市内83会場で春の座談会を開きました。組合員の声を今後のJA運営に反映させることを目的に、出席した合計1233人から、多くの意見や要望が寄せられました。
 会場では、2018年度事業報告の他、販売力強化に向けた取り組みや鳥獣被害対策、TAC(地域農業の担い手に出向くJA担当者)の活動などが話題の中心となりました。
 組合員からは「鳥獣被害対策を今まで以上に強化してほしい」「じばさんずの陳列が変わり買いやすくなった」など、さまざまな声が上がりました。
 JAに寄せられた意見・要望は、担当部署や理事会で検討し、5月26、27の両日の組合員訪問日で配布する「座談会報告号」に掲載します。

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