JAはだのトピックス

19.04.01

新採用職員7人が農家実習

イメージ
作業に励む新採用職員

 JAはだのは3月27、28の両日、2019年度新採用職員研修の一環で、農業実習を行いました。新採用職員7人が、秦野市農業経営士会の会員3人の指導で作業に励み、地域の農業に理解を深めました。
 同市菩提で茶を生産する山口勇会長の畑では、2人の職員が実習。これから始まる一番茶の摘み取りに向けて、茶の木の上に落ちた枯葉を一つ一つ手で取り除く作業などに汗を流しました。日頃の栽培管理などの説明も受け、茶の生産工程を学びました。

はだの じばさんず 地場産's 朝採りの「新鮮さ」、つくり手の顔が見える「安心感」、産地直送の「安さ」をお届けします!
ページトップへもどる