JAはだのトピックス

18.12.03

合格祈願米の販売スタート

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販売が始まった「合格祈願米」

 JAはだの農産物直売所「はだのじばさんず」が、地場産の米を使った「合格祈願米」の販売を今年も始めました。学問の神様として有名な菅原道真公を祭る、秦野市上大槻の菅原神社の宮司が祈祷(きとう)したものです。同店のスタッフも宮司と共に、受験生の健康や大願成就などを祈りました。
 祈願米は、米の食味ランキングで特Aを2年連続取得した「はるみ」を使用しています。5kg袋とペットボトルに1.5kgを詰めた「米(まい)ボトル」の他、今年から新しく3kg袋も用意しました。
 来店者の注文を受けてから精米する今ずり米として、5kg2240円、3kg1540円、「米(まい)ボトル」は940円で販売しています。

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