JAはだのトピックス

18.11.13

ジャンボカボチャコンテストで重さ競う

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参加者と出品されたカボチャ

 秦野市園芸協会は12日、JAはだの本所でジャンボカボチャコンテストを開きました。市内から7点が出品され、重さを競い合いました。
 コンテストの対象は、大型品種の「アトランティックジャイアント」。同会が4月に開いた「春まつり」で種を配布しました。優勝は、大木酉男さんが育てた28.4kgのカボチャ。6月中旬に種をまき、こまめに肥培管理を進めてきたものです。

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