JAはだのトピックス

18.02.28

5人の農業経営士が誕生

イメージ
農業経営士らが高橋市長を表敬訪問

 JAはだの管内に、新たに5人の若手農業経営士が誕生しました。秦野市農業経営士会の会員増加は8年ぶり。地域農業振興の中核を担う存在として、5人の今後の活躍が期待されます。
 同会に加入したのは、小菊を栽培する加藤宗雅さん、シクラメンを栽培する冨田茂靖さん、酪農を営む田中一美さんと原秀徳さん、トマトを栽培する村上耕一さん。5人は書類選考などを経て、1月に黒岩祐治神奈川県知事から認定を受けました。
 13日には、同会の和田稔会長ら4人と共に高橋昌和市長を表敬訪問し、生産品目や出荷量などについて意見を交換しました。

はだの じばさんず 地場産's 朝採りの「新鮮さ」、つくり手の顔が見える「安心感」、産地直送の「安さ」をお届けします!
ページトップへもどる