JAはだのトピックス

17.10.13

組合員講座で防災学ぶ

イメージ
震度7の地震を体験した受講者

 JAはだのは11日、組合員講座生活コースで視察研修会を開きました。受講者28人が、神奈川県総合防災センターと川崎市健康安全研究所を訪問。防災に対する知識や食の安全について学び意識を高めました。
 総合防災センターでは、災害時の対応や備えなどをまとめた映像を視聴。その後、震度7の地震と風速30kmの強風を体験しました。川崎市健康安全研究所では、岡部信彦所長から施設概要の説明を受け、微生物エリアと理化学エリアを見学しました。
 受講者は「防災に対する備えの大切さを改めて実感した」と話しました。

はだの じばさんず 地場産's 朝採りの「新鮮さ」、つくり手の顔が見える「安心感」、産地直送の「安さ」をお届けします!
ページトップへもどる