JAはだのトピックス

17.08.25

"そばの里"目指して

イメージ
圃場にソバの種をまく参加者

 秦野市上地区の組合員らで構成する上支所運営委員会と上地区営農推進協議会は、ソバの栽培を通じた地域活性化に取り組んでいます。「そば栽培教室」と題し、同地区の組合員を募り共に栽培。農業理解促進や参加者同士の交流につなげていく狙いです。
 22日には、参加者26人が11aの畑で種まきや施肥などの作業を進めました。今後、土寄せなどの栽培管理をしていき、10月下旬に収穫。その後、そば打ちなどを楽しんでいく予定です。

はだの じばさんず 地場産's 朝採りの「新鮮さ」、つくり手の顔が見える「安心感」、産地直送の「安さ」をお届けします!
ページトップへもどる